いーぷら Style

2012年10月20日

表現を変えれば、世界が変わる

イイプラスの伊藤です。

裏松本紳助という本を読みました。
島田紳助さんとダウンタウンの松本人志さんの2人のバラエティー番組の内容をまとめた書籍第2弾です。

基本的にトーク番組でしたので、トーク内容を文字に置き換えたという感じです。
(編集者が面白いところだけをかいつまんでいます。)

この本を、ただのバラエティーの本だと思ったら大間違いです。
正確にはバラエティーの本ですが、内容はとてもつまっていて、笑えて勉強になる一冊です。




続きはコチラから
posted by 伊藤 at 00:16| Comment(0) | 教育について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年10月12日

退職者が出たときは、会社の問題点を見つけるチャンス。でも、見て見ぬふりがほとんど・・・。

「社員旅行を満喫した翌日に退職届けを提出し、有給休暇を消化して退職する。」
前代未聞の辞め方だと思いませんか?


退職者が出るということは、
退職者からみれば、その会社に対して”何らかの不満があると思われていることある”といことです。

とくに営業職においては、20人入社したら、半年以内に10人辞めるという企業は
珍しいコトではありません。

だから、「営業」という職種は嫌煙される傾向にあり、
求人の多くは営業職であったりします。

この話を聞いても、「営業職って大変なんだな〜」と思って終了してしまう人が多いのですが、
それは、あたりまえにしてはいけない問題だと僕は思っています。

「何らかの不満がある」として辞める人がたくさんいるということは、
それは、”会社側にも問題がある”という視点で物事を見なければいけないはずです。

誰も辞めない会社がいいとは言いません。
残念な話ですが、会社員でいる限り安定したお給料を頂くことができるので、
それを目的に”会社にしがみつく”という人もいます。

辞めていくという人は、
「このままこの会社にいて安定的なお給料を得るよりも、辞めて違う会社に行った方が良い」
と判断したということです。

極論かもしれませんが、
社員がそう思っている会社であれば、お客様にもそう思われている会社である可能性があります。

「この会社の社員が提供するサービスよりも、他の会社の社員が提供するサービスの方が良い」

なぜなら、会社を好きでもない社員が提供するサービスは、
情熱や、絶対の自信をもってお客様にオススメするということはしないからです。

この問題は、放置せずに見直さなければ、ならないと思いませんか?続きはコチラから
posted by 伊藤 at 19:42| Comment(0) | ビジネスネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年10月03日

毎日朝起きたら5分間、今日のスケジュールをシュミレーションする


忙しすぎて、一日いろいろやっていたつもりでも、
振り替えてみたら、何も終わってなかったてことありませんか?

僕は、結構頻繁にありました。

・レポートをまとめる
・資料を読み込む
・戦略を練る
・スケジュールを調整する
・事務作業を行う
・本を読む
・ブログを書く
など、ちょっと振り返っただけでも、やることはたくさんあります。

それを改善した方法が、
朝起きたら5分間、その日のスケジュールをシュミレーションする
という方法です。

ものすごくカンタンで、かつ効果があります。
続きはコチラから
posted by 伊藤 at 22:07| Comment(0) | ビジネスネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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