ビジネスネタ:いーぷら Style

2013年02月21日

自分の立場を考えないと・・・

あるサイトの管理者の話です。

そのサイトは、無料で企業情報や、PR情報を掲載させてくれるという

企業側にとってはメリットのあるサイトなのですが、

まだまだ知名度が低いという問題を抱えていました。

 

 

その問題を解消すべく、サイトのPR活動の一環として、

ブログなどを通じて企業や個人で仕事をしている方向けに、

無料で情報を掲載しませんか?と案内を出すことにしました。

 

掲載するためには、メールで活動情報を案内頂くか、

サイトに情報を掲載する欄があるので、そこに記入をお願いするという

2つの方法を載せていました。

 

するとある個人で活動している方からこんなメッセージが届いたそうです。

「自分の活動は、ブログに掲載していますので、

そこから情報を拾って掲載して下さい。」

 

サイトの管理者は、その方の情報を掲載しようと思うでしょうか?

正直乗せようとは思いませんよね?

 

有料でということなら喜んで行うかもしれませんが、

無料で掲載しませんか?という案内に対して、

「こっちに載っているから、そこから探してPRしといて」

なんて返事では、正直がっかりしてしまうと思います。

 

 

おそらくその人は悪気はなかったのだと思いますが、

たったの一言で、PRのチャンスを逃してしまうのですから、勿体ないですよね。

 

そんなことにならない為にも、自分の発言には注意をしたいものです。

posted by 伊藤 at 13:53| Comment(0) | ビジネスネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月21日

あなたの会社も日本一になることができます。


実は、小さな会社を3倍、5倍、10倍と売上アップさせ、
180日で「日本一」の座を獲得する5つの鍵が
期間限定で【無料公開】されています。

>> 180日で「日本一」の座を獲得する5つの鍵はコチラ

この5つの鍵の戦略は今から約2年前に
あるコンサルタントよって開発され、
これまで全52業種で成功事例が続出。

その中にはすでに20社以上もの
「日本一」が誕生しているとのこと。

以下その一部をご紹介します。

・年間受注数わずか10棟だった建築会社が業界トップクラス年間82棟受注
・ワイン会集客に日本一成功しているワイン居酒屋
・社員ゼロの小さな教材販売会社が「英語発音教材」販売数日本一
・女性留学カウンセラーが3ヶ月で売上3倍。セブ島留学送客数日本一
・著書が6万部のベストセラー。ネット専業予備校として生徒数日本一
・コスメ通販会社、日本最大の化粧品口コミサイトでランキング1位
・インプラント集客コンサルタント、集客1ヶ月でクライアント数日本一
・シロアリ工事のDIY商品、ネット販売実績日本一
・日本人初の不登校専門セラピスト。某有名女性週刊誌に特集記事掲載
・スペイン専門の留学カウンセラー、スペイン語学学校の総客数日本一
・日本で一番の健康畳を作る畳屋さん、折込チラシで500枚に1件の反応獲得
・ネット通販会社、実践1ヶ月目で楽天市場の月間MVP賞受賞
・居酒屋運営会社、会社立ち上げ1ヶ月目でFC加盟店中、売上伸び率日本一
・農家支援業、起業10ヶ月目で月商4000万円 etc...

これらはほんの一部しか過ぎません。
成功事例はまだまだ他にもたくさんあります。

※他の成功事例はこちらをご覧ください
>> 成功事例

わずか2年でこれだけの多くの
「日本一」が生まれているのも驚きですが、

さらに、これらのなかにはわずか180日で
年商10億円企業に急成長した事例も数多くあるそうです。

しかし、なぜ、短期間でこれほどの
業績アップを実現できるのか?

その秘密は、大手ライバルさえも入ってこれない
自分だけの独占市場をまず手に入れること。

そして、その独占市場でお客を最大限魅了すること。

この2つが最大のポイントらしいのですが、
今回のプロジェクトではこれらを実行するために

これまで濱田さんが1000万円以上の
超高額コンサルティングの顧問先に指導してきた
“日本一になる5つの鍵”を無料でお受け取り頂けます。

【第一の鍵】
#業績不振の最大の理由。“経営者を襲う2つの波”とは何か?
 そして“小さな会社が日本一に変身する必要なたった1つの条件”とは?
>> 詳しくはコチラ

【第二の鍵】
#マーケティングの4つの嘘を暴露!すべての知識を捨て去り、
 1円もお金を使わずに「日本一」の会社を作る方法とは?
>> 詳しくはコチラ

【第三の鍵】
#知名度ゼロの弱者のための“3倍速ブランディング理論”
 業界リーダーや大手ブランドを30日で“瞬殺”する方法とは?
>> 詳しくはコチラ

【第四の鍵】
#TwitterもFacebookも使わず、3ヶ月で90倍の新規客を獲得し、
 「日本一」になった21世紀型プロモーション戦略とは?
>> 詳しくはコチラ

【第五の鍵】
#99%のコンサルタントが知らないバックエンドモデルの罠。
 新規を追いかけることなく利益を最大化するビジネスモデル構築法とは?
>> 詳しくはコチラ

ちなみに、これら5つは全てを実行しなければ、
効果がないというものではありません。

このなかのたった1つを実行するだけでも
数百万円、数千万円の業績アップを実現できる
極めて効果の高いノウハウばかりだそうです。

したがって、一部の業界のみならず
日本全体が停滞モードのなかでくすぶる中、

突き抜けた業績アップを手に入れたいなら、
これら5つの鍵を無料で受け取れる
このプロジェクトにご参加ください。

なお、この無料プロジェクトへの参加受付は今だけです。

1000万円の価値をもつ5つの鍵と
その戦略は間もなく公開終了となります。

なので、うっかり見逃してしまわないよう
今すぐ下記をご確認ください。

>> 詳しくはコチラ
posted by 伊藤 at 09:41| Comment(0) | ビジネスネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年10月12日

退職者が出たときは、会社の問題点を見つけるチャンス。でも、見て見ぬふりがほとんど・・・。

「社員旅行を満喫した翌日に退職届けを提出し、有給休暇を消化して退職する。」
前代未聞の辞め方だと思いませんか?


退職者が出るということは、
退職者からみれば、その会社に対して”何らかの不満があると思われていることある”といことです。

とくに営業職においては、20人入社したら、半年以内に10人辞めるという企業は
珍しいコトではありません。

だから、「営業」という職種は嫌煙される傾向にあり、
求人の多くは営業職であったりします。

この話を聞いても、「営業職って大変なんだな〜」と思って終了してしまう人が多いのですが、
それは、あたりまえにしてはいけない問題だと僕は思っています。

「何らかの不満がある」として辞める人がたくさんいるということは、
それは、”会社側にも問題がある”という視点で物事を見なければいけないはずです。

誰も辞めない会社がいいとは言いません。
残念な話ですが、会社員でいる限り安定したお給料を頂くことができるので、
それを目的に”会社にしがみつく”という人もいます。

辞めていくという人は、
「このままこの会社にいて安定的なお給料を得るよりも、辞めて違う会社に行った方が良い」
と判断したということです。

極論かもしれませんが、
社員がそう思っている会社であれば、お客様にもそう思われている会社である可能性があります。

「この会社の社員が提供するサービスよりも、他の会社の社員が提供するサービスの方が良い」

なぜなら、会社を好きでもない社員が提供するサービスは、
情熱や、絶対の自信をもってお客様にオススメするということはしないからです。

この問題は、放置せずに見直さなければ、ならないと思いませんか?続きはコチラから
posted by 伊藤 at 19:42| Comment(0) | ビジネスネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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